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母袋俊也 Qf・SHOH<掌>90・Holz 2009〜2014 展のお知らせ

mota1mota2027

ギャラリーなつかにて本学教授の母袋俊也先生の展示が開催されています。

ぜひ足をお運びご覧ください。

詳細

http://homepage2.nifty.com/gallery-natsuka/natsuka/artist%20contents/motai_toshiya/motai_toshiya14.html

母袋俊也 Qf・SHOH<掌>90・Holz 2009〜2014 展

2014年3月31日(月)〜4月19日(土)※日曜休廊

11:00a.m.〜6:30p.m.(土曜5:00p.m.)

ギャラリーなつか

〒104-0031

東京都中央区京橋3-4-2 フォーチュンビル1f

PHONE:03-6265-1889

map:http://homepage2.nifty.com/gallery-natsuka/natsuka/map_info.html

(助手 清原)

Numero Tokyo掲載

2月27日に発売された「Numero Tokyo」4月号に本学形象表現・非常勤講師の薄久保香先生が6ページにわたり紹介されております。

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http://numero.jp/

是非お手に取ってご覧下さい。

(助手: yasuyo maruyama)

東京五美術大学連合卒業・修了制作展 2014

教育効果と学生の制作意欲の向上を目的として始められた、東京五美術大学(女子美術大学、東京造形大学、日本大学芸術学部、武蔵野美術大学、多摩美術大学)連合卒業・修了制作展を、東京・六本木の国立新美術館にて開催いたします。
本学からは造形学部美術学科(絵画専攻・彫刻専攻)、大学院造形研究科美術研究領域(絵画・彫刻)の卒業・修了制作作品が展示されます。 五大学絵画・彫刻の卒業・修了制作作品が一堂に会して展示されますので、ぜひこの機会にご鑑賞ください。

2014

|会期|2014年2月20日(木)~3月2日(日)※ただし2月25日(火)は休館
|開館時間 | 10:00 – 18:00(入場は17:30まで)|入館料|無料
|会場|国立新美術館 (〒106-8558 東京都港区六本木7-22-2)
|アクセス|東京メトロ千代田線乃木坂駅/青山霊園方面改札6出口(美術館直結)/都営大江戸線六本木駅7出口から徒歩約4分/東京メトロ日比谷線六本木駅4a出口から徒歩約5分

講演会 「五美大展私考」
日時 :2014年2月24日(月) 14:00 – 16:00
会場 : 国立新美術館 3階講堂
講師 :安齊 重男(多摩美術大学 客員教授)

http://www.nact.jp/

(助手: yasuyo maruyama)

TURNER AWARD 2013

ジャンルや既成概念にとらわれないあらゆるアート作品の発表の場、表現の場として、1990年にスタートした「TURNER AWARD」は今年で24年を迎えました。この時代を切り開く若い才能を発掘し、アクリル絵具と、アートの限りない可能性を模索できる場となっています。
今年は750点近い応募作品の中から厳正な審査の結果、54名が入賞・入選をしました。

本学から仁禮洋志さん(絵画専攻2年在籍)が大賞を受賞。井上稚菜さん(絵画専攻3年在籍)、尾崎藍さん(絵画専攻1年在籍)、川田龍さん(絵画専攻3年)の3名が未来賞を受賞しました。

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大賞:仁禮洋志さん(絵画専攻2年)

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未来賞:井上稚菜さん(絵画専攻3年)

ozaki
未来賞:尾崎藍さん(絵画専攻1年)

kawada
未来賞:川田龍さん(絵画専攻3年)

http://www.turner.co.jp/
受賞・入選された皆さん、おめでとうございます。

(助手: yasuyo maruyama)

ZOKEI賞

ZOKEI展(2013年度 東京造形大学卒業研究・卒業制作展 東京造形大学大学院修士論文・修士制作展)が1月25日、26日に開催されました。
絵画専攻領域4年生から5名。大学院美術研究領域から2名がZOKEI賞を受賞致しました。

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大場咲子
作品名| 無垢の歌
版表現研究指標(指導教員:木下恵介)

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香月恵介
作品名| Nympheas1916
概念表現研究指標(指導教員:母袋俊也)

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北島麻里子
作品名| 終わらない夢
形象表現研究指標(指導教員:近藤昌美)

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齋藤真理
作品名| 物語る
広域表現研究指標(指導教員:有吉 徹)

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高山夏希
作品名| 生命が存在する為に肉体が変化していることと芸術表現の研究
概念表現研究指標(指導教員:高橋淑人)

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大学院
河西優子
作品名| Memory trace
(主査教員:木下恵介   副査教員:生嶋順理)

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大学院
蓜島菜々
作品名| two side
(主査教員:生嶋順理   副査教員:春日明夫)

(助手: yasuyo maruyama)

ZOKEI展

ただいま大学では4年生と大学院2年生がZOKEI展に向けて準備しています。
ZOKEI展は学部生及び大学院生の卒業研究・卒業制作展/大学院修士論文・修士制作展として毎年1月下旬に開催しています。

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絵画専攻領域の学生は2号館、CS-Plaza(10号館)、CSホールにて展示中です。

以下の日程で、ZOKEI展〈2011年度 東京造形大学卒業研究・卒業制作展 東京造形大学大学院修士論文・修士制作展〉が開催されます。

日程:2014年1月25日(土)- 1月26日(日)
時間:10:00 – 17:00
会場:東京造形大学
  (JR横浜線 相原駅からスクールバス5分)
ZOKEI展期間中スクールバス時刻表はこちらから↓
http://www.zokei.ac.jp/news/2013/103.html

絵画・立体・版・映像・パフォーマンス等、これまでの経験全てをぶつけたグループショーになっておりますので、お近くにお越しの際は是非ご高覧ください。多様なご意見・ご感想を頂けますと幸いです。

(助手: yasuyo maruyama)

rgb+ 2013 exhibition vol.5

12月12日(木)〜開催された東京造形大学絵画専攻の助手展「rgb+」が無事23日(月)に会期を終えました。
本展覧会は今回で5回目を迎え、メンバーは青木豊、丸山恭世に加えて、新規助手として清原亮、西平幸太を迎えた構成となりました。

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青木 豊

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清原 亮

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西平 幸太

Mizuki-2”2013油彩.木製パネル.910x910

丸山 恭世

rgb+21

会期:2013年12月12日(木)- 23(月)
時間:10:00 – 17:00
会場:東京造形大学内ZOKEI Gallery

大変多くの方に足をお運びいただきました。
ご多忙の中、ご来場いただきありがとうございました。

(助手: yasuyo maruyama)

第38回全国大学版画展 受賞者6名

今年も12月初めの恒例行事となった、「全国大学版画展」が町田市立国際版画美術館にて開催中です。この展覧会は大学版画学会が主催し、全国の大学等研究機関で学ぶ学生の作品約250点が展覧されています。展覧会初日には学会総会、論文発表なども行われる他、学生版画作品の販売コーナーもあり、熱心な愛好家が会館前の朝早くから並んでいる程の人気です。

会期は、2013年12月7日(土)〜12月23日(月・祝) 月曜休館※祝日を除く 平日:午前10時~午後5時(入場は4時30分まで)土・日・祝日:午前10時~午後5時30分(入場は5時まで) 場所:町田市立国際版画美術館。是非ご高覧下さい。

この展覧会では、出品作品から学会会員の選考により30点の「町田市立国際版画美術館収蔵作品賞」が選ばれます。この展覧会には、本学からも11名の学生が選抜され出品しましたが、このうち6名がこの賞を受けることができました。この人数は全国の大学中最も多い人数であり、快挙です。11名の紹介です。

1上田

大学院2年 上田裕子(リトグラフ) 収蔵賞受賞

6河西

大学院2年 河西優子(リトグラフ) 収蔵賞受賞

10増田

大学院1年 増田奈緒(銅版) 収蔵賞受賞

0市野

4年生 市野 悠(石版) 収蔵賞受賞

2大久保

4年生 大久保達郎(リトグラフ) 収蔵賞受賞

4大場

4年生 大場咲子(銅版) 収蔵賞受賞

7川村

4年生 川村 景(シルクスクリーン ミクスドメディア)

8櫻井

4年生 櫻井 想(リトグラフ)

9谷口

4年生 谷口典央(リトグラフ)

3大杉

3年生 大杉祥子(リトグラフ)

5尾形

3年生 尾形 愛(リトグラフ)

2013版画展集合写真

2013年のメンバーで記念撮影です。

(助手:にしひら)

展覧会情報

大学院美術研究領域2年在籍の曾超さんの個展が12月16日(月)〜21日(土)までGallery Qにて開催されますのでお知らせします。

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迷う/Lost (91×116 油彩、アクリル 2013)

曾超 SO CHOU 個展

2013年12月16日(月)〜21日(土)までGallery Q 11:00-19:00(最終日17:00まで)

104-006東京都中央区銀座1-14-12楠本第17ビル3F

HP www.galleryq.info

(助手:にしひら)

新具象彫刻展を出発点とした東京造形大学の出身者たち

ただいま大学内では「新具象彫刻展を出発とした東京造形大学の出身者たち」展を東京造形大学附属横山記念マンズー美術館、ZOKEIギャラリー、CSギャラリーの3会場で開催しております。

出展作家|麻田 昭作、浦野 八重子、奥田 秀樹、中ハシ 克シゲ、舟越 桂、三木 俊治、山崎 豊三(50音順)

今回東京造形大学附属美術館では、「新具象彫刻展」に出品した多くの彫刻家の中から、東京造形大学出身の7人の彫刻家の表現活動に着目しています。
本展は7人がこれまでに発表した作品を、「新具象彫刻展出品作」「新具象彫刻展以降の作品」「近作」の3つの時点に分け、それぞれを比較展示することで、7様の表現の変遷を辿ります。

マンズー美術館 |新具象彫刻展出品作
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ZOKEIギャラリー |新具象彫刻展以降の作品
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CSギャラリー(外)|近作
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写真は形象表現2年生の授業風景です。近藤先生による丁寧な解説を聞きながら展覧会を鑑賞しました。
対象7人の彫刻家たちが長年にわたり、彫刻と真摯に向き合うことで生み出された作品の数々は、学生にとっても良い刺激となったのではないでしょうか。

会 期|2013年11月4日(月)〜 12月7日(土)
休館日|日曜日・11月6日(水)・11月7日(木)・11月29日(金)・11月30日(土)
時 間|10:00〜16:30(入館は16:00まで)
観覧料|無料
会 場|東京造形大学附属美術館
   (第1会場|横山記念マンズー美術館 第2会場|ZOKEIギャラリー 第3会場|CSギャラリー)
主 催|東京造形大学附属美術館
協 賛|東京造形大学校友会
協 力|ギャラリー砂翁&トモス

(助手: yasuyo maruyama)


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